タオル美術館
今治タオルで有名な一広(株)が運営する「タオル美術館ICHIHIRO」が毎年発売している恒例の「新春福袋」2018年も例年通り行われます。
「一広(株)」はタオル美術館ICHIHIRO を運営する愛媛県内ナンバー1の企業で有名ですが、タオル美術館についてご存じない方は下記のプロモーションビデオをご覧になって頂くと理解が深まるかと思います。
2018年福袋の中身
注目の福袋の内容は下記のラインアップです。
- バスタオル 3枚
- フェイスタオル 4枚
- ウォッシュタオル 3枚
- タオルハンカチ 5枚
- スポーツタオル 1枚
- 雑貨類 2点
・・・ということで、「合計17点、25,000円相当の内容」となっております。
通常販売されているバスタオル1枚が約3,000円前後での販売となっているので、バスタオルが3枚入っている時点で非常にお買い得、というのがセールストークです。
注意点としては先着という点に加えて、「必ずしも今治タオルが入っているとは限らない」と言う点です。バスタオルが3000円ですから、正直それほど高価なものではない、と思われます。今治にあるタオルメーカーのサイトではありますが、あくまでも販売するのは様々なタオルです。今治タオルがは言っている場合もあるでしょうし、入っていないケースも当然考えられるかと思います。
第1期販売
販売は2タイミングあります。1つは第1期「予約販売」です。例年12月1日にスタートし、商品は2018年1月1日必着でのお届けとなります。今回は「限定800個」で販売されます→既に完売済み。
第2期販売
第2期は正真正銘新年の幕開けタイミング「2018年1月1日(元日)午前0時スタート」です。こちらは「限定500個」の発売です。紅白歌合戦のあとから準備しておきましょう。先着なのでくれぐれもご注意下さい。
合計で1300袋の大放出となる2018年のタオル福袋企画。ネットでの反応を拾ってみましたが、筆者としては躊躇してしまう内容です。皆さまはいかがでしょうか?
数日前の日付指定ナシ、発送しましたメールは何だったんだろう。例年通りタオル美術館の福袋、元旦に届いた。今年はエコバック、あぶらとりミトンなんかも。ニョロニョロタオルはペットボトルとか入れられるヤツ。ジムで使おうー pic.twitter.com/1GpRmROJ6A
— siva (@sivax_japan) January 1, 2017
タオル美術館公式福袋。
マタノアツコ1枚だけ…。ハズレ感高し。 pic.twitter.com/bfhNJiStKs— さち (@d4ucojp1) January 1, 2017
オススメのタオル福袋
当サイトのオススメタオル福袋はなんと言ってもHotmanの福袋です。
https://kobalog.jp/mass/koukaifukubukuro-hotman/
残念ながらオンライン販売は既に終了しておりますが、店舗によっては販売の可能性があります。店頭でマメにチェックすると良いかも知れませんね!
https://kobalog.jp/mass/hotman-2018-fukubukuro/











